ベルを鳴らす その4・・・高橋ナツコ

犬によっては前足でベルを鳴らすよりも、鼻を使う方が好きなものもいますが、どちらにしてもすぐに自分でベルを鳴らすことをおぼえます。

このトレーニングでは、ベルのまわりの傷つきやすい壁面には保護シートを張るなどして、室内を傷つけないよう工夫をしましょう。

リードをつけて上手に歩くーあなたを引っ張らない散歩のさせ方と、人と歩くときの犬の正確な位置です。

犬を飼っている人からよく「散歩中に引っ張られて困る」という相談を受けます。

初めからしっかりしつけておけば、飼い主とともに気持ちよく歩くことができます。

高橋ナツコ

このブログ記事について

このページは、-が2013年10月 3日 00:43に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ベルを鳴らす その3・・・高橋ナツコ」です。

次のブログ記事は「ツイテ その1・・・高橋ナツコ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.12