牡犬はいつでも発情している その3・・・高橋ナツコ

牡犬だったら、激しく攻撃するとのことでした。

三回ほど散歩の練習をしましたが、犬を見ると気が狂ったようになる癖はまったく直りませんでした。

仕方なく去勢を勧めたのですが、飼い主夫婦が宗教上の理由から「犬といえども、去勢は教義に反するからできない」といわれ、やむなく引き下がりました。

もう一つ嫌なことですが、女の人にだけマウンティングしたがり、特に生理のときの女の人に激しくなる犬がいます。

子犬のときから人の足にマウンティングをしたら、無言で強く犬をけとばして(天罰)、懲りさせてください。

高橋ナツコ

このブログ記事について

このページは、-が2013年8月 3日 04:47に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「牡犬はいつでも発情している その2・・・高橋ナツコ」です。

次のブログ記事は「その他の問題行動 その1・・・高橋ナツコ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.12