夏場の食事の与え方 その2・・・高橋ナツコ

消化がよくてタンパク質が高めのものを与えるとよいでしょう。

そしてタンパク質もアミノ酸バランスに優れた良質のものが適しています。

肉類や卵などはそうした良質のタンパク質がたくさんふくまれています。

乳製品でお腹の調子が悪くならないようでしたら、乳製品を利用するのもよいと思います。


手作りの食事の場合は、そうした動物性食品を有効に利用しましょう。

ドッグフード利用の場合でも夏場はそうした食品を、栄養のバランスを崩さない程度に、少し足してあげるとよいでしょう。

高橋ナツコ


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このページは、-が2012年12月 8日 00:24に書いたブログ記事です。

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